本気の英語塾代表お勧め洋書(最新)
2025年11月1日
中学2年生で洋書読書を始め、洋書読書歴40年以上の教室代表が選んだお勧め洋書です。(常にアップデートします。)
☆Half of a Yellow Sun
by Chimamanda Ngozi Adichie
1960年代後半~1970年代のビアフラ戦争を描いた力作。20世紀の地球で起こった事として知っておかねばらないと思った。
☆A Town like Alice
by Nevil Shute
第二次世界大戦下のマレーシアで知り合ったイギリス人とオーストラリア人の若い2人が戦後再会。結婚してオーストラリアの小さい町で結婚生活、子育て、仕事を一から立ち上げるたくましい物語。
※洋書読書は本当に楽しい、一生の趣味です。皆様もぜひ洋書読書の世界にいらして下さいね。これからも洋書読書通信を発信していきます!
☆拙著
ミドル・シニアの英語、話す努力は捨てて楽しく読もう!
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自己紹介
塩原淳子 学研谷津フレンズ英語教室代表
1968年東京生まれ。TOEICスコア975(L満点)
中1の夏休み〜高3まで父親の転勤でイギリス在住。英語が大好きになり中2から洋書を読み始める。
筑波大学英米文学科卒 ヨーロッパ系企業に総合職として6年間勤務経験あり。
38歳の時に習志野市の自宅に学研谷津フレンズ英語教室を開室。英語専科で60-65名の小中高生を指導。国語指導にも力を入れていて、小学生の読書•作文コースも開講。
・指導ポリシー
『英語は人生を変える』